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O・K・コンピューター (JUGEMレビュー »)
レディオヘッド
この機能は何だろう…。とりあえず何か音楽をお勧めするようです…。
えーと。レディオヘッドの「OKコンピューター」お勧めです。最初は取っ付きにくいかもしれませんが。全編に渡って機械化していく現代社会に対する反抗みたいな感情が読み取れるような作品です。2曲目の「パラノイド・アンドロイド」と6曲目の「カーマ・ポリス」が人気曲かな…。個人的に這うようなバラードの4曲目が一番好きですが。とりあえず何度も聞いているうちに段々よくなっていく1枚です。
(さて、「登録」を押したら何が起こるのだろう…ドキドキ)
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人物写真(このエントリは一ヶ月経ったので消去しました)
ここには
・人物写真のupは是か非か?
・屋外で撮った人物の肖像権は?
・その写真が改変されて,撮られた人物に迷惑が及んだらどうしたらよい?

…といったような感じの話が書いてありました。
私のところにコピーは残っていますので,もし「元テキストを読みたい」という方がいらっしゃいましたらご連絡くださいませ。

ご意見いただいたみなさま,本当にどうもありがとうございました。
| フォトログ | 09:52 | comments(15) | trackbacks(1) |
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コメント
日々 publish できない写真を量産しているイシグロです :-)

仲睦まじい二人の微笑ましい姿を撮ったつもりが、公開したところ、被写体が社会的制裁を受けたり・・・
なんてことも、無いとは言えません。
内容に問題が有るか無いかは、被写体本人にしか判断できない筈。
写真に限ったことでなくクルマの運転等でも同じですが、サイアクケースを考えること、問題が起きたら責任を取ることは義務だよね。
自分や仲間が写っている写真を扱う時と同じだけ (またはそれ以上) の配慮は払おーぜぃ。

にしても、勤め先がどーたらってのは失言だぁね。断固撤回を求めるべし!!
| ishiguro | 2004/08/21 4:38 PM |
一番上のおっさん、かっこいいな。役者みたい。

まぁなんつーか、
不特定多数に公開、でなければいいんでないかと。

しっかし、人には肖像権、建物にも意匠権だっけ?
鉄道車両なんか商業化権も行使されちゃう。
窮屈な世の中です。
| すぎやま | 2004/08/21 5:49 PM |
言われて数えてみると僕はfotolog にアップした235枚のうち顔から個人が特定出来る写真は8枚でした。明らかに人の表情が題材の写真はあんまり撮らないし、撮ってもほとんど載せません。人が入っている写真は全体の2割程あったけど、入っていても後姿が多いのでそれは肖像権には違反しないと思うし…。肖像権に抵触する面では何を言おうと自分に過失が生まれます。明確な法文があるわけでもなく、判例とかはあるものの害のない写真であれば告訴の対象にはなりにくそうですけどね、思うんだけど判断基準が曖昧だし。まぁ、報道写真とか色々あるけど、単に「写真を撮りたいから」という理由控えた方が無難なのかもね。という事で例の8枚も別に削ってもかまわないけど。

改変に関しては、フォトログで一番心配なのは(肖像権に限らず)アップした写真に著作権が付随しない事ですかね。(まぁ大半のサイトはそうですが。)例えば

http://www.deviantart.com (英語サイト)

では1枚アップするのがかなりめんどくさいんですが、一枚一枚が著作権で保護されます。それでも無断で使われたら使われたで著作権なんぞ気休めにしかならないかもしれないけど、少なくとも、あくまでも無断転載・改変に関して相手の過失に法的根拠があるので…。

| fsilver | 2004/08/21 6:24 PM |

あとこの投稿、参考になるので投稿自体を残して、写真だけ削除しては?
| fsilver | 2004/08/21 6:25 PM |
話の本筋から離れて恐縮ですが、ワシは全く逆で
ヒトを撮るのが苦手です。はい、こっちむいてー
なんて、絶対できません。それは、たぶんふたつ理由があって
自分が写真を撮られるのが嫌いだから

他人に興味がないから(←そういう人間が人物写真を撮っても面白くないんですよね)
なんだと分析しています。
なにしろそういう「はい、こっちむいて」的な写真がイヤで卒業アルバムももらわなかったくらいですから(笑)

それでも、生活空間で写真を撮っていれば人がいなければ
場が成立しないこともしばしばあります。
そういうときは、風景の一環として人を混在させることはあります。

な、ワケでたとえカメラを持っていても
グラスの写真は撮っても一緒に飲んでる友人の写真は撮らないので
たぶん、ヤなヤツだと思われていることでしょう(笑)

全く知らない人物の写真掲載に関するハナシに関しては
個人的には、載せないにこしたことはないと思います。
(もちろん、その写真にもよりますが。見る人が見て、その人物が誰かを容易に特定できるようなものなど)
「不特定多数への公開」という意味において、インターネットはあまりにも無防備だから。

またちょっと別の観点で考えると、たとえば写真集などに自分がたまたま座っていたカフェの風景なーんてのが載ってたら、私だったら気分が悪いです。それが商用ということもあるので、インターネットでの公開とは違いますが……。

まぁねー。本音を言えば、fotologで他人のセルフポートレートを見るのはもっとつまんないんですけどねー(笑)
| yuki | 2004/08/21 10:10 PM |
たぶん私が何か書かねばならんだろうなと思って読みました。(笑)
お友達からきたメールの件はさておき、自分の意見を書いてみます。

まず、写真の表現という意味で、ストリートフォトとストリートポートレートというのは明確に一ジャンルを形成しております。ナダールやアッジェ、またカルチェ=ブレッソンなどを持ち出すまでもなく、写真表現は路上で発展してきました。写真が、想像の世界を写しとる装置ではなく、現実の世界を定着させる装置である限り、そこには撮影者の軌跡が記録されます。撮影者が人間であり、社会生活を営んでいる限り、被写体が人間であるというのは自然な流れであります。

今回の問題の本質はきっと、これらの写真をネットにあげることの是非にあると思いますが、その際問題になるのは、被写体となった人達のプライバシーではないかと思います。

しかし、路上における人物のプライバシーというのは、実は全くオープンであるということも考慮に入れなければならないと思います。というのは、プライバシーは、例えば自らが部屋などに籠って外部との接触を断ってこそ守られるのであって、路上にいるという行為は衆人の前に自身を曝していることに他ならないのであり、それゆえ路上写真は「のぞき」などといった下劣な行為とはまるで違うものです。つまり、路上にいる人達は好むと好まざるとに係わらず、肖像に対してオープンだと思います。

よくニュース映像などで、丸の内の出勤風景などがオンエアされていますが、あれは2〜3人のカメラクルーが勝手に路上で撮影し、ネットよりももっと視聴頻度の多いテレビで放映されています。しかし、2〜3人のクルーがそこに写った人達すべてに肖像の放映許可を取れるはずもなく、撮りっ放しの放映し放しです。

肖像権に関しては、肖像を売り物にしている芸能人などなら、それを勝手に曝されることが営業妨害になる訳ですから、金銭のからんだ訴訟という手段に発展します。しかし、一般の人々にはこれは当てはまらず、自分の写真を公開されて、どういう損害を受けたのか具体的に提示できなければ司法的には審議の対象にすらなりません。

あと、自分の写真が何ものかによって改変されアップされているというのは、明らかに著作権を犯した卑劣な犯罪であり、それを未然に防ぐ為に写真表現の幅を減らすというのも本末転倒な気がします。

以上長々と書いてしまいました。
何らかの参考になれば幸いです。
| atcy | 2004/08/22 10:36 AM |
個人が特定されそうな写真のときは、特定できなくなるまでボカシをかけてからアップロードしてます。
もし人物写真をあげることになったら、撮影後にデジカメの液晶画面を見せて、インターネットに載せても良いか承諾を取ってからにすると思います。

例えば僕が「体調悪いので会社休みます」と嘘をついて休んだ日に、渋谷の街を歩いている写真がアップロードされて、会社の人がそれを見たら、僕の立場は非常に悪くなります。そういうのを避けるためにやってます。

でも肖像権以外にも考えることはあって。例えば僕は美術作品(撮影が許可されたもの)を撮ってアップロードすることがありますが、それはいいのだろうか? 建物は?

法律的には色々な解釈が可能なのでしょうが、撮影するしない、アップロードするしないは撮影者が自分で判断するしかないのではと思います。
僕は、何か合ったときに、きちんと自分の主張を述べることができる写真を上げるようにしています。
| しばいぬ | 2004/08/22 3:05 PM |
このテーマ、反響が大きいですね。
僕は最近人物撮影に凝りだしているので、非常にタイムリーな話題です。
atcyさんが書かれているように、屋外における人はオープンなので写真を撮ることに問題は無いと思います。それをネットに出すのも基本的には良いのかな...と。やめてくれと言われれば、やめなければならないでしょうが。ネットに上げたせいで浮気がバレて離婚になったので慰謝料を払わなければならない....ということはまず無いでしょう。
もし、不安なら「行列のできる法律事務所」で判定してもらうのが一番でしょね(余計不安?)^^
僕自身、もし載せられたとしても文句などは言わないでしょうね。でも、それでフォトコンで優勝などしていたら賞金半分くらい徴収するかもしれませんが(爆)
| ucchii | 2004/08/24 12:09 AM |
みなさまいろいろ意見を書いて頂いて,ありがとうございます。
参考になります。改めて考えさせられました。

ishiguroさん:
「内容に問題があるかどうかは,本人にしか分からない。」「最悪のケースを考えて,問題が起こったら責任を取れるようにする」
…そうなんですよね。そう思った結果私が取った方法が,fotologに人物写真はアップしないようにする,そしてアーカイブから人物写真を消す,だったわけですが…

なんとなく割り切れない思いが残るのは,自分が撮った写真をのぞきよばわりされたからなのでしょうか。それともやっぱり,端から見たらのぞきなのでしょうか。
勤め先云々の話は,正直なところかなり頭にきたのですが,何を言っても倍返しで反論されるのと(ものすごく弁が立つし頭のいい人なのです),相手も写真をネットで公開しているけれど,人物写真には興味なさそうな人なので,途中で反論するのもあきらめました。撤回…絶対しないだろうなあ,あの人は。はぁ。


すぎやまさん:
肖像権,意匠権,商業化権…
べつのところで某氏も言っておられましたが,「『それはいかん』というネタを盾にとるといくらでも際限なく攻められる側が不利な状況に陥っていく」というパターンなのかもしれませんね。
うーむぅ。

しばいぬさん:
一番上の写真と,二番目の写真は自分でもすごく気に入っている写真なのです。二番目のおじいさんは写真撮ってもいいよと言ってくれたけど,競馬新聞読んでた男性にはさすがに話しかけられなかった(写真撮っていることに気づかれないくらい真剣に新聞読みふけってたし)。

これらの写真の主題は表情なわけで,モザイクかけたら成り立たないんですよね。結局,fotologのような不特定多数には公開しない,というのが一番いいのでしょうかねぇ…。


fsilverさん:
> 単に「写真を撮りたいから」という理由なら控えた方が無難なのかも

街中の普通の人のちょっとした表情,というのは私にとっては非常に魅力的な被写体なのです。「控えた方が無難」なのは分かってはいるのだけれど…
一枚一枚に著作権が付加されるサイトがあるのは知りませんでした。プライバシーの侵害とか,一般の人の肖像権とか,この辺の話って,アメリカなんかだともっとうるさそうだけど,どうなんですかねえ。
写真だけ消して残すというのは考えたのですが,知人のメールの話もあるんですよね。うーむ,どうしましょう。

yukiさん:
私も写真撮られるのは嫌い…というか、苦手です。小さい頃からカメラを向けられると逃げ回っているような子供でした。

だけどその分、他人を撮るのは楽しいんですよね。それは多分,yukiさんが書かれているように「他人に興味があるから」なのだと思います。あともう一つ「動くもの,表情があるものを撮るのは楽しい」もあるかも。動物を撮るのも好きだし。

「写真集などに自分がたまたま座っていたカフェの風景が載ってたら気分悪いかどうか」は微妙ですよね。良い気持ちはしないまでも「腹が立つ」人と,「仕方ないな」と思う人と両方居ると思うので。
学生の頃,毎年巫女のバイトをやっていたのですが,お祭りなどのときによく撮られるんですよ。上にも書いたように写真に撮られるのは嫌い(今よりももっともっと嫌いだった)なので「イヤだなあ」と思って逃げたり顔をそむけたりしていたのですが,でもその結果がどこかで載っていたとしても「隠れてたわけじゃないし,撮られちゃったものは仕方ないなあ」と思ったのではないかと。
写真を撮られるのはイヤでも,「そこにいたところを撮られたなら仕方ない」と私は思っていたのです。たとえば休憩中,見えないところに隠れているとか,家のなかに居たのに,こちらからは気づかないような超望遠レンズなどで遠くから撮られてたとか,高いところに立ってたらスカートの中を撮られた,とかのケースだったら,それは「のぞき」だけど,巫女装束で,人から見えるところで働いているのを撮られても,それは仕方ないな,と。
ただこの辺の感じ方は人それぞれですよね。

そしてフォトロガーのセルフポートレートは…まあ,あれはプリクラですから(笑)
肖像権とか,うるさいこといわなさそうでいいなあ,かの国の人は(笑)

actyさん&ucchiさん:
知人のメールの口調からして,このエントリを読んだ人全員から「おまえがやってることは覗きだ,やめろ」と責められるかと思っていたので,「路上における人物のプライバシーというのは、実は全くオープンである」「それを未然に防ぐ為に写真表現の幅を減らすというのも本末転倒」という意見を読んで,かなり気持ちが楽になりました。

本当はしばいぬさんが書いてらっしゃるように「撮影後にデジカメの液晶画面を見せて、インターネットに載せても良いか承諾を取ってから」というのがベストのでしょうが,現実問題には結構難しいです。数回あったのですが,写真は撮らせてくれても,「インターネット」と言った瞬間に不安がる人もいましたし。

写真の改変についてはたしかに「やった人が悪い」なのだと思いますが,ただこの辺も写真がデジタルになったことで改変が容易になり,解釈の仕方は今後変わっていくのかもしれないな…と思いました。

「行列のできる法律事務所」で判定してもらったら,ホント,どんな結果が出るんでしょうね?

| ayano | 2004/08/24 10:33 AM |
まだコメント間に合うかな?
アヤノさんが悩んでいる気持ち分ります。
私も数人に注意されました。Fotologの人にもね。
とても難しい問題だと思います。
私は風景写真が多いですが、ある一時、人物写真を立続けにアップしていた事があります。
当然人物写真を載せる事に反対な人からは突然コメントも止まりました。
でも大自然の中で撮る写真ならまだしも、都会で撮る写真には必ずといっていい程人が映ってしまいます。
そして人々の自然な表情や仕種はとてもリラックスしていて、我ながらいい写真が撮れたと思ったものです。撮っていて楽しかったし。でも、たしかに勝手に他人の写真をアップされたら気分を害する人も多いんだろうな。。。
うーん。どうしたらいいのだろう。賛否両論ですが、悪意があって撮ったりしなければいいのかなぁとも思ったり。うん。撮るのはいいと思う。
それをネットで公開するのがいいのかはわかりません。顔が分らない程度なら、とかそういう分け方もあるかもしれませんが、、うーんうーん。私はなんとも言えません。

話は少しそれますが、私は写真に写るのは苦手なのでカメラを向けられると逃げてしまう癖があります。
人の事は撮るくせに、自分の写真を撮らせないなんて卑怯だし失礼だと言われて泣きそうになった事あります。。。。(T_T)
写真を撮る権利がないんだと言われたみたいでなんだか悲しかった。
いろいろと問題がありますね〜〜。
でも私は見たいです。アヤノさんの人物写真。とても素敵に撮れてますよ^^
| earthian | 2004/08/25 8:57 PM |
なんか色々書いちゃいましたが、人の価値観や見方は人それぞれなので、各自判断して載せたい写真はアップしていいと思います。
知り合いのカメラマンにこの問題について聞いた事があります。
彼は、人の写真を載せちゃいけないなんて言う人は写真撮る資格がないと言ってました(反対している方を批判しているわけではないですよ)
そういう人もいるのです。
どっちが間違いだとか、正しいとかはないと思います。
仮に、私のスパイショットを撮った人がいて、それがその人なりにとてもいい写真だと思っていてくれるのなら、私はその写真に写れた事を光栄に思います。
それが知り合いとかだったら一言断ってくれればOKですし。
| earthian | 2004/08/25 9:05 PM |
私はayanoさんの撮ったものが彼女の目に写ったモノとして楽しませて頂いていたのでショックでした。
まるで泥棒の経験者が自宅の防犯の甘さを家人に叱り付けるかの様に感じてしまいました。

知人さんの文章からからはayanoさんより優位に立って話を持っていきたい様に見受けられます
ayanoさんを凹ませたら気分が良いのかな?知人さんは。
話をする相手が目の前にいたらこんな言葉のやり取りはしないし出来ないよね。

ayanoさんが撮りたかった瞬間は「あーーあれねっ」と
うんうん、分かるなと見ていました。
それは変えないで欲しいな〜。
| 4510waza ひろ | 2004/08/26 12:51 AM |
以前、earthian姉さんとこの件でメールのやりとりをしたことがある ishiguro ざんす ;)
そのとき思ったのは、いろいろスタンスがあるんだなぁ、ということでした。
人物メインの写真を芸術ととらえるか、被写体とのコミュニケーションの道具としてとらえるか(僕は主に後者)。
普段前者の方も、meetupの場では後者だったりして、対応が違っても当然。
立ち位置が違えば、意見が違っても、合わせる必要はないと思います。
(ただ、こういう話題で権利だの判例だの持ち出すと、訴えられなければOKなの? 裁判で負けなければOKなの? と、ちと悲しい気分になりやす。)
| ishiguro | 2004/08/26 12:54 PM |
すごく遅い反応ですが…。
みなさんいろいろ考えてるんですねー。非常に勉強になりました。
個人的には無機質なものが好きなので人物、動物は少ないです。
植物や自然も少なめです。最近はまたちょっと変わってきましたが。
ネットが手軽になった今、そして情報過多な今は頭でっかちの方も
いるでしょうから、
表現の幅を狭める事なく、こちらがオトナの対応をして行くしかないんでしょうねぇ〜。
| ろじゃむ | 2004/10/07 12:58 PM |
Hello guys, interesting discussion... BTW what you think about <a href=http://zerohops.com/>Drugs - alcohols detox is bad</a>
| 2835-Drugs-alcohols-detox-is-bad | 2005/11/13 11:19 AM |
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con sabrina ferilli
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| con sabrina ferilli | 2007/04/30 7:13 AM |